「照れカワ」に悩む全ビジネスマンに送る!照れずに物事をやり通す方法を考える。

困ったことを言われるととりあえず照れてゴマかす風潮のある鷹h氏です。

ゴッドタンでも照れカワ芸人、照れキュート芸人というコンセプトがフィーチャーされております。

若いうちは照れてもかわいがってもらえますが、おっさんになって照れてたらどうでしょう。

キモいとしか思われませんよね。

日々の生活の中で困ったら笑ってごまかすのはもうやめにしましょう。自分の本当の想い、あなたは照れずに伝えられますが??



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なぜ照れてしまうのか、そしてどうしたら照れずにいられるのか考えてみました!

1、強すぎる自意識

物事に思いっきり打ち込めないのは、あなたがどこか冷めた意識を持っていて、大胆なことをする自分を嘲り笑ってしまうからです。

それも強すぎる自己愛が原因なのはいうまでもありません。

鷹h氏も一生懸命な自分を客観視してよく照れ笑いしてしまいますが、他人からすれば、最後まで冷めずに演技して欲しいのです。

2、足りない予行演習

あなたが急になにか振られた時、アドリブを求められた時、どこまで思いっきり対応出来るでしょうか。

経験不足や事前の準備不足からの自信喪失。結果、中途半端な対応をして照れてしまい、結局周囲を冷めさせる原因となります。

結果として面白くなくてもいい。自信を持って最後までやり遂げる姿勢がきっと人の心をつかむと思うのです。

そのためにはある程度ものごとを先読みしながら、次はどう行動しようか考えている必要があるでしょう。

3、バカになる勇気

結局は人間はバカであるほど、好かれると思います。

例えあなたがホンマもんの天才であっても、ホンマもんのバカであっても爪を隠している振りをして、知らないことを素直に聞いたり、思っていることを素直に口に出すことが、相手の警戒心を解く一つの方法のような気がします。うん。

 

以上、偉そうに語る割には自分でなかなか実践出来ずモヤモヤしている鷹h氏でした!!


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