立食パーティが苦手。。ぼっち状態での有効な時間の使い方を考えてみる。

社内、社外に関わらず、立食パーティが月一くらいあるのに、

大体ぼっちになりがちなコミュ障サラリーマン、鷹h氏(@noaru_takahshi)だよ。

一旦立食パーティでぼっちになると、結構メンタル的に辛いんですよね。。。

でも知らない人ばかりの立食パーティだったら友達に頼ることもできません。。

そんな困れる人のために、今回は立食パーティでぼっちになった時、時間の使い方を考えてみたいと思います!



– sponsored link –

立食パーティでぼっちになった時にとりたい行動

1.飯を食う場だと自分に暗示をかける

ああ、偉い人の乾杯が始まった途端、知り合いがだれもいない。。。

もしくは知り合いがどこかに行ってしまった。。。

そんなときは目の前のテーブルを見ましょう!

そこには数々のオードブルが並んでいるはずです。

まわりは話に夢中のはず。

その隙に取り皿に好きなものをたくさんとってひたすら食べてみましょう。

ああ、寿司がうまい。ああ、焼きそばがうまい。

炭水化物がお腹を幸福感で満たしてくれます。。。

意外とがっついてご飯を食べていても誰も覚えていないものです。

2.偉い人の話を影で聞く

大体偉い人や徳のある人の周りには人が集まります。

大体そういった取り巻きは、先輩・上司にお酌して回ることに喜びを感じるタイプです。

こうした行動にストレスを感じてない彼らには、人格の差を感じます。

でもちょっと待ってください。彼らの話を飯を食べながらそばで聞いてみるっていうのはどうでしょう。

あら、不思議!!なんとなく会に参加している感が!

さりげなくお酒とかをついであげれば、だれだこいつとは思われず、

自然とその輪に入っている感じを演出できるでしょう。

3.仲間を探す

お偉いさんにお酒をついで回る度量も気合も根性もない。

気楽に話せる知り合いも周りにいない。

そんなときは食事をしながらじっくり会場を探してみましょう。

あ、似たような食事だけしてぼっちになっているおじさんがいる!!

会場に知り合いはいなくとも、自分と似たような境遇の人間はいるものです。

さりげなくそのおじさんの隣にいってお酒をついであげましょう。

そのあとは話しかけるもよし、そのまま飯を食うのもよし。

似たような人が二人隣あっていれば、なんとなくぼっち感を感じなくなるものです。

バイバイ寂しさ。

最後に!!

以上、根本的な解決には一切なっていないけれど、立食パーティで困った時の時間の使い方でした!

やっぱり鷹h氏は立食パーティが苦手です!!

だれか解決策を教えてくれ!!


- sponsored link -

鷹h氏 (@noaru_takahshi) の戯言

鷹h氏
本当はお酒や食べ物を持って行きつつ、知らない人に接触していくのが正しい振る舞いです。良い子は真似しないように!!

オススメ記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です