音楽性を感じる女性アイドル50組のオススメ曲をランキング形式でまとめてみた!

やあやあ、アイドル好きの鷹h氏(@noaru_takahshi)だよ。

久しぶりに私的推薦アイドル音盤をご紹介したいと思いまして。

みなさんは女性アイドルと言うと誰を思い浮かべますか?

日本のアイドル文化は昭和から始まり、その歴史は相当長いもの。その裾野は日々広がっており、今はアイドル戦国時代と言われて久しいですね。

アイドルのことに興味無い人からすれば、「アイドル業界ってなんか不健全な感じがするし、キモヲタの巣窟なんでしょ。ありきたりなアニソンっぽい歌ばっかで音楽性のかけらもないでしょ。できることなら近づきたくないなあ。」なんて思っているんでしょうね。。

いやいや!!昨今のアイドル界には、まだあまり一般的には知られていないけども、音楽性の高い楽曲、素晴らしいパフォーマンスを続けているアイドルがたくさんいるんですよ!!

というわけで今回は、アイドルソングに偏見を持っている人にこそ、オススメしたいアイドルソングをまとめたいと思います!!



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超オススメのアイドル神曲集!

一応私の好きなランキング順ですが、王道もサブカル系もロキノン系も往年のアイドルも全部ごちゃまぜです!

私の好みとして、サブカル系個性派アイドルに偏ってるかもしれないです。個人的ブームの要素を多分に含んでます。

同じアイドルでもたくさんの名曲があるけれど、たくさんのアイドルを紹介したいので1ユニット1曲でご紹介します。メジャーなアイドルの場合は、あえて代表曲を外してます。

アイドルと自称していないけどもアイドル的なプロデュースのされ方をしている歌手やシンガーソングライターの方も含めます。

この中で気になるアイドルがいたら、他の曲も調べてみることをオススメします!新しいアイドル発掘にお役立て下さい。はいそれじゃあ、どうぞ!

※掲載内容は執筆時点の情報であり、チーム名やメンバー、所属事務所等に変更が加えられている可能性がありますのでご了承ください。

第50位:アップアップガールズ(仮)『アッパーカット!』

アップアップガールズ(仮)(アップアップガールズかっこかり)は、日本の女性アイドルグループ。グループの略称は「アプガ」もしくは「アップアップ」。

2010年夏にハロプロエッグの研修過程を終了した後にハロプロから解雇され、2011年に結成したアップアップガールズ(仮)。アッパーな曲や激しいダンスが魅力です!

下剋上を応援したい、EDM・クラブミュージックのサウンドが好きならきっと好きになると思います。

第49位:夢見るアドレセンス『ファンタスティックパレード』

夢みるアドレセンス(ゆめみるアドレセンス、略称:夢アド)は、2012年にタンバリンアーティスツ所属タレントで、人気ティーンファッション誌のモデルを中心として結成された女性アイドルグループ。

キャッチコピーは「カワイイだけじゃダメなんですか!?」。

正統派かつ王道のアイドル路線ですね。モデルだけあってビジュアルはもちろんのこと、MINMIやロックバンドKEYTALK・首藤義勝に楽曲プロデュースを受けるなど、しっかりと楽曲も魅力たっぷりです。

この「ファンタスティックパレード」はまさにKEYTALK節炸裂のアッパーチューン。わかりやすい振り付けもキャッチーです。

第48位:KOTO『プラトニックプラネット』

KOTO(こと、1998年9月25日 – )は、日本の歌手・タレント。神奈川県横浜市出身。血液型はA型。スパイラルミュージック所属。2014年1月28日「ことりっぷ」でデビュー。愛称は「ことら」。自称「甘糖♡KO党 党首」。

KOTOの魅力は何と言っても、キレッキレのダンスパフォーマンス。

そして、どこか懐かしいリズムに、ゲーム感あるピコピコサウンド、キャッチーなメロディ。佐々木喫茶氏プロデュースの曲が最高です。

第47位:夏の魔物『東京妄想フォーエバーラブ』

夏の魔物(なつのまもの)は、日本のアーティストである。ロックフェスティバル「AOMORI ROCK FESTIVAL 〜夏の魔物〜」の主催者である成田大致によって結成。歌って踊ってプロレスするエンタメユニットである。

歌上手いグラドル、特撮オタ、プロレスラー、覆面アイドル、クール眼鏡女子、サブカル好きの金持ちという謎の6人で結成されたこのグループ。アイドルという枠に収まらないエンタメグループです。

どう考えても色物のユニットですが、有名アーティストから楽曲提供を受けていることもあり、良曲ぞろいなのです!!

第46位:SKE48『片想いFinally』

SKE48(エスケーイーフォーティーエイト)は、日本の女性アイドルグループ。専用劇場を名古屋市・栄に有し、ここを拠点として中京圏を中心に活動している。秋元康が総合プロデュースを手掛けるAKB48の姉妹グループ(AKB48グループ)の1つで、2008年に誕生した。

AKBグループの中でも全力なパフォーマンスが魅力のSKE48。「がむしゃら」や「汗」が定番です。
曲もアップテンポでちょっと90年代っぽい感じがするのが個人的には好きなポイントです。

「片想いFinally」の頃がメンバー的に一番輝いてて全盛期だったんじゃないかと思うので、こちらをご紹介。

第45位:おやすみホログラム『エメラルド』

おやすみホログラムは、日本の女性アイドルグループ。略称はおやホロ。プロデュースはバンド(channa)・ソロでインディーズからアルバムをリリースしている小川晃一。

メンバーは八月ちゃんと望月かなみ(カナミル)。 八月ちゃんは美大の絵画科出身で現在も美術家活動を続けてます。身近にいそうな愛らしさと鋭く尖ったオリジナリティの両方を持ち合わせたビジュアルが特徴的。

ピコピコサウンドを想起させる見た目をしていますが、曲は全然ロック。2000年代前半感漂う青春荒削りサウンド。ボーカルが若干不安定なところもエモくて好き。

第44位:広末涼子『MajiでKoiする5秒前』

広末 涼子(ひろすえ りょうこ、1980年7月18日 – )は、日本の女優。かつては歌手としても活動していた。本名、廣末 涼子(読み同じ)。夫はキャンドルアーティストのCandle JUNE。妹が一人いる。元衆議院議員の三村和也は母方の従兄。高知県高知市出身。フラーム所属。

96年DocomoのポケベルCM出演をきっかけに大ブレイクした広末涼子。透明感のある顔立ちと人懐っこい笑顔が当時素敵でした。

マジでキレる5秒前=MK5をもじったキャッチーなタイトルからインパクト抜群、イントロやアウトロで聞かれる「ワン、ツー、スリーフォーファイブ」のささやきも若者のハートキャッチには十分すぎる威力を発揮。スキのない90年代王道のアイドルソング。

第43位:lyrical school『RUN and RUN』

lyrical school(リリカルスクール)は、日本の女性5人組ヒップホップアイドルユニット。略称は「リリスク」。2010年10月にtengal6(テンギャルシックス)として結成され、2012年8月1日に現グループ名に改名。

ヒップホップアイドルは昨今結構多いのですが、リリスクのメジャーデビュー曲である「RUN and RUN」はクオリティの高い“スマホジャック縦型MV”として、SNSで爆発的に拡散し話題となりました。

美大生を中心としたプロジェクトからスタートしたこともあり、楽曲やMVはもちろんのこと、結成当初からCDジャケットやグッズのセンスがいいのも、リリスクの魅力の一つです。

第42位:吉川友『こんな私でよかったら』

 吉川 友(きっかわ ゆう、1992年5月1日 – )は、日本の女性アイドル、歌手、女優、タレント。茨城県出身。アップフロントクリエイト所属。公式ニックネームはきっか

吉川友の魅力と言えばなんと言ってもその綺麗な顔。目が二重で、鼻筋が通っていて、整った顔立ちをしています。見た目はしっかりとしたお姉さんタイプに見えますが、性格はドのつく天然で、インタビューなどで時々おかしな発言をします。

ハロプロ出身だけあって歌唱力も抜群なので、現代の王道ソロアイドルとしてこのまま天下をとってほしいですね。

第41位:後藤まりこ『あたしの衝動』

後藤 まりこ(ごとう まりこ、年齢非公開、2月22日 – )は、日本のミュージシャン、俳優。ロックバンド「ミドリ」の元ボーカル、ギター担当。バンド解散後はソロでの音楽活動の他、舞台、映画、テレビドラマで女優としても活動。大阪府出身。別名、山野上筆持(やまのうえひつじ)。

アイドルじゃねえだろ、とお思いの方もいらっしゃる方もいらっしゃるかと思いますが、後述する大森靖子と合わせて、過激なパフォーマンスと突き抜けたメンヘラ感が魅力的な伝説のシンガー後藤まりこ。

2016年の7月に音楽活動を完全に引退することを宣言されました。本当に残念ですが、この才能は永遠に語り継がれるべきシンガーだと思います。

第40位:ひめキュンフルーツ缶『パラダイム』

ひめキュンフルーツ缶(ひめキュンフルーツかん)は、2010年に結成された愛媛県のローカルアイドルグループ。ライブハウス松山サロンキティを運営する伊賀千晃(ジャパハリネットプロデューサー)が、キティビル5Fのキティホールを本拠地とした地元アイドルを作るため、友人のメディアプロデューサー・西村重夢と共に立ち上げたアイドルプロジェクト。

愛媛のご当地アイドルながら、突き抜けた楽曲により全国区の人気を誇るひめキュンフルーツ缶。

デビュー当初はけっこうアイドルアイドルしていたのですが、プロデュースしているのはジャパハリネットの伊賀千晃氏なだけあって、どんどんその音楽性はロックテイストに。疾走感あるサウンドが癖になります。

第39位:PASSPO☆『キャンディー・ルーム』

PASSPO☆(ぱすぽ)は、“空と旅”をテーマにしたCA風ガールズロックユニット。プラチナム・パスポート所属。

音楽性は「みんなで踊れるロック」がコンセプトで、どの曲もクオリティ高い。

「キャンディー・ルーム」はその中でもかなりK-POP風な意欲作。こういうチャレンジを積極的にしていくところがぱすぽ☆の魅力です!ハズレ曲が少ないアイドルだと思うので、この曲が苦手でも他の曲も聴いてみてほしいアイドルです。

第38位:sora tob sakana『夏の扉』

sora tob sakana(ソラトブサカナ)は、2014年に アイドルプロジェクト「ふらっぺidolぷろじぇくと」の第二弾ユニットとして結成された日本の女性アイドルグループ。略称はsakana(サカナ)。所属事務所はFlying Penguin Records。

声変わりもまだかと思うような少女たちが、ピコピコキラキラ系のメロディーにのせて、ノスタルジックな感情を歌うという、2016年ブレイク必至のアイドルグループ。

ついつい突飛な設定や過激なパフォーマンスに走ってしまいがちなアイドル業界の中で、真摯に楽曲で勝負しようという想いが伝わってくる素敵なアイドルです。

第37位:Buono!「初恋サイダー」

Buono!(ボーノ)は、ハロー!プロジェクトに所属する女性アイドルグループである。2007年にBerryz工房から嗣永桃子と夏焼雅、℃-uteから鈴木愛理を選抜し結成されたユニット。デビューから一貫して滝川洋がプロデューサーをつとめ、楽曲にハロー!プロジェクト外部からの制作陣が多く関わり、ライブやPVにバックバンドを取り入れるなど、ロックサウンド主体のユニットであることから、ハロー!プロジェクトの中では例外的なユニットである。

ハロー!プロジェクトといえばつんく♂プロデュースがほとんどという中、Buono!はつんく♂以外の作家陣が楽曲を製作するという異例のユニット。

全員が各グループのエース級の実力があり、ロック調の楽曲が多いハロプロの異端。2012年以来CD発売、単独コンサートがありませんでしたが、2016年から再始動する彼女たちの活躍に今後の期待。

第36位:星井七瀬『恋愛15シミュレーション』

星井 七瀬(ほしい ななせ、1988年11月14日 – )は、日本の歌手、タレント、女優。本名、星野 由真(ほしの ゆま)。栃木県出身。フィットワン所属。

サントリー「なっちゃん」のCMで一躍有名になった星井七瀬のデビュー曲。

非常にビートが遅く、非常にまったりしたラップ。不安定な声色。要所要所で歌詞の中に出てくる英語の発音が巻き舌でオモロイ。全体として異様な雰囲気のあってクセになる伝説のアイドルソングですw

第35位:あゆみくりかまき『鮭鮭鮭』

あゆみくりかまきは、日本の女性アイドルグループ。所属事務所はイドエンターテインメント。

「女子熊3頭組」による「関西の森発パンク系DJユニット」という異色の設定のアイドル。「歌うたい」のあゆみ、「DJ」のくりか、「盛り上げ役」のまきの3頭から成ります。

※2016年7月8日夜の赤坂ライブ「一句ツアー」終盤から日本武道館ワンマンライブ発表達成(遅くとも2017年中)まで、暫く「熊」ではなく「人間」として活動する事となりました。

パンク系を自称するだけあってノリの良い曲が多いですが、単にアッパーチューンをつなげるだけではなく、あゆみくりかまきとしてのメッセージをまっすぐに伝えようとする姿勢が何よりも魅力。歌詞が心に響きます。

第34位:麻丘めぐみ『わたしの彼は左きき』

麻丘 めぐみ(あさおか めぐみ、1955年10月11日 – )は、日本の女優、歌手、演出家。本名は藤井 佳代子(一時、田島 佳代子が本名だった時代もある)。

大分県生まれの大阪育ち。1970年代を代表するアイドルの一人で、長い独特のカットの黒髪、チャーミングな容貌と優しい歌声で一時代を築いた。

とりあえず動画みてくださいよ。なにこの可愛さ。これぞアイドルっていう愛らしさがありますね。

優しい歌詞と歌声。誰が見てるわかるステップ。見ている人に癒しを与える女神的存在というアイドルの本質を体現している映像だと思いますよ。私は。

第33位:℃-ute『世界一HAPPYな女の子』

℃-ute(キュート)は、ハロー!プロジェクトに所属する日本の女性アイドルグループ。所属事務所はアップフロントプロモーション(旧・アップフロントエージェンシー)。2005年より活動をしてきたが、2017年6月のさいたまスーパーアリーナでの単独公演をもって解散することが2016年8月20日に発表された。

シンクロ率の高いダンスと圧倒的なボーカルで実力No.1アイドルの名を欲しいままにしている℃-ute。

歌い踊るアイドルの完成系として評価されていて、パフォーマンスは芸術の域。激しいロックな歌から、バラード、アイドルソングまで幅広く歌いこなすスキルを持ちます。「世界一HAPPYな女の子」は℃-uteでは珍しい王道アイドルソングです。

これぞアイドルの鑑!という超絶ハイスペックなグループでしたので、2017年の解散は本当に残念です。。。

第32位:生ハムと焼うどん『ツイテール』

生ハムと焼うどん(なまハムとやきうどん)は、日本の女性2人組アイドルグループ。略称は「生うどん」。日本芸術高等学園卒業。

事務所に所属せず、楽曲(作詞・作曲)から衣装、寸劇、ブッキングに至るまでセルフプロデュースしている。ライブでは、楽曲の合間に寸劇を行うパフォーマンスが特徴。

生ハムと焼うどんは、生ハム担当の西井万理那さんと焼うどん担当・東理紗さんの女子高生2人から成る超攻撃的アイドルユニット。

ノリの良いアッパーな楽曲や、キレのあるダンス、シュールなコント調の寸劇、辛辣な客いじりなど類稀な盛り上げセンスを持ち、すべて事務所に所属しないで自分たちでブッキングまで行うという徹底ぶり。一度動画を見ていただければと唯一無二のアイドルだとわかってもらえると思います。

第31位:ふぇのたす『スピーカーボーイ』

ふぇのたす(Phenotas)は、日本の音楽グループである。ユニバーサル ミュージック ジャパン ZEN MUSIC 所属。アイドルでも、ROCKでもない、「ふぇのたす」という新たなジャンルを切り開いていくウルトラ・デンジャラス・グループ。

80s直系のニューウェーブサウンドに、キャッチーなメロディー、ボーカル・みこのキュートな歌声が魅力のグループ。ゆるふわPOPな雰囲気がとにかく心地よいです。

第30位:Negicco『光のシュプール』

Negicco(ねぎっこ)は、主に新潟県を活動拠点とする女性アイドルグループ。

2003年7月20日にJA全農にいがたが展開する、新潟の名産ネギ「やわ肌ねぎ」PRキャンペーンのため結成。当初は1か月間の期間限定ユニットだったが、そのまま活動が延長された。

Negiccoは大人な人ほど良さが分かるアイドル。少女の面影を残した大人という独特なキャラクターで、曲を聞いた後に母性を想起させる温かみと清々しい余韻を残します。

キラキラしたポップスが好きな人なら、間違いなく気に入るんじゃないかな?Negicco はキャピキャピしたそこいらのアイドルとは一線を画したポジションを確立しつつあります。

第29位:PassCode『オレンジ』

PassCode(パ スコード)は、we-B studios、ユニバーサル ミュージック所属の、大阪府在住の4名で構成された女性アイドルグループである。楽曲プロデューサーである平地孝次が手掛けるラウドロックやEDMなど 様々なジャンルの融合体である楽曲と、メンバーの今田夢菜のシャウト・スクリーモが特徴的なグループである。

PassCodeのライブはとにかくアツい!歌っている最中に突然絶叫する、がなり声をあげるアイドルと聞いても戸惑う方が多いのではないでしょうか。

ラウドロック、EDMの内包する“エモさ”をベースに、アイドルソングの“エモさ”を掛け合わせた楽曲がとにかく癖になります。中毒性の高さはアイドル界でも屈指。

第28位:ゆるめるモ!『逃げろ!!』

ゆるめるモ!は、女性4人組ニューウェーブアイドルグループ。略称は「モ!」
2015年現在まで、運営・メンバーが芸能事務所に所属せず活動している。キャッチフレーズは「みんなのハートをゆるめにきました!私たち、ゆるめる、モ~!」。

「(窮屈な世の中を)ゆるめる」というメッセージと「You’ll melt more!(あなたをもっとトロけさせたい)」という2つの意味をこめて命名された「脱力支援アイドル」。

ゆるめるモ!の魅力は、まず「逃げてもいいんだよ」という明確なコンセプトを軸に展開される小林愛の詞が織りなす世界観。

その上にアイドル界隈では珍しい硬質なギターサウンドやエレクトロサウンドと、刹那的な危うさを持つメンバーの歌声重ね合わされると、どのアイドルにも作り出せないの独自の世界観が生み出されます。

あのちゃんの存在が取り上げられがちですが、アイドルユニットとして一つの可能性を感じるグループです。

第27位:伊藤万理華(乃木坂46)『まりっか’17』

伊藤 万理華(いとう まりか、1996年2月20日 – )は、日本のアイドルであり、女性アイドルグループ乃木坂46のメンバーである。神奈川県出身。O型。

正直、乃木坂46は王道すぎて苦手なのですが、このPVを見て衝撃を受けました。

『まりっか’17(セブンのティーン)』は、乃木坂46の『君の名は希望』のDVDに収録された伊藤万理華の個人PVです。PVは生歌、一発撮りという形で制作されており、超絶クオリティが高く、かつセンスがあり、中毒性もあります。これは「素晴らしい」以外に言葉がありません。

第26位:Little Glee Monster『好きだ。』

Little Glee Monster(リトル・グリー・モンスター)とは、2013年に結成された女性ボーカルグループである。所属事務所はワタナベエンターテインメント、所属レーベルはソニー・ミュージックレコーズ。

まず言わせてほしい。「歌うますぎだろ」と。

アイドルとは一線を画すボーカルユニットですが、アイドル的な活動もしていることから加えました。容姿も可愛らしいし、このハモりで日本だけでなく世界を席巻してほしい!!

第25位:タルトタタン『突撃三文ミステリー』

※タルトタタンはメンバー変わりすぎて現在wikiの記事なし。

アゼル&バイジャン(西浦謙助/真部脩一)プロデュースのアイドル・ユニットとして人気を博してきたタルトタタン。真部さんらしさが随所に見られるノスタルジックかつ可愛らしい楽曲が魅力です。

しかしながら、タルトタタンという容器は一緒でもメンバーは随時変わっており、なかなか安定しません。アイドルの運営って難しいんだね。。。

第24位:BPM15Q『はくちゅーむ』

BPM15Q(ビーピーエムイチゴ―キュー)はニューエイジボーカルDJユニット。「苺りなはむ」と「にかもきゅ」により構成される。2015年の5月か6月に活動スタート。ゆめかわいいビジュアルと、楽曲の和風ダンス感が売り。

苺りなはむは元BiSのアイドル。プロデュースはyunomi。この方の楽曲を一度聴いてみてほしい。超攻めた曲構成。好きな人はすぐハマると思います。

第23位:大石理乃『中央快速ハミングバード』

シンガーソングライター兼ロックギタリストの大石理乃。またの名は清純派パンクアイドルグループ『tasotokyoガールズ』代表、りのタソ。キュートな声と、中毒性の高いサブカルポップな楽曲が魅力!

サブカル好きな方は魔法少女りのタソ☆彡の魅力にやられちゃうかも。

第22位:私立恵比寿中学 / 未確認中学生X

私立恵比寿中学(しりつえびすちゅうがく)は、スターダストプロモーションに所属する、2009年に結成された女性アイドルグループ。自称「King of 学芸会」。略称はエビ中

スタダの中でも自由奔放な子たちに自由奔放な方針でやらせるというコンセプトであるエビ中。

カオティックで先の読めないライブ構成と、常にワチャワチャしている楽曲、なによりメンバー全員が個性派揃いなところが魅力ですね。

第21位:モーニング娘。『わがまま 気のまま 愛のジョーク』

モーニング娘。(モーニングむすめ)は、日本の女性アイドル・ボーカル&ダンスグループ。所属事務所はアップフロントプロモーション(旧・アップフロントエージェンシー)。ハロー!プロジェクトの一員。

略称はモー娘。(モーむす)。単に娘。(むすめ)と略されることもある。日本国外での表記はMorning Musume。(英)、早安少女組。(中)など。

モー娘。がかつてトップアイドルだったことは当然知っていますが、最近の楽曲もレベル高いんですね。

かつて大流行したような『つんく♂』ならではのキャッチーな曲と独特の歌詞に合わせて、高精度のフォーメーションダンスが組み合わさることにより、異次元のパフォーマンスユニットになっています。これからも生ける伝説として、アイドル界の中心勢力であってほしいものです。

第20位:BiS『nerve』

BiS(ビス)は、日本の女性アイドルグループ。日本の女性歌手、プー・ルイの「アイドルグループがやりたかった」という希望を発端に2010年10月に公開メンバー選考オーディションを行い、同年11月から活動を開始。2014年7月8日の横浜アリーナ公演をもって解散した。

BiSの魅力は、アイドルポップの枠に収まらない圧倒的なロックマインドにあふれた楽曲と、徹底的に尖ったミュージックビデオ、そして過激なパフォーマンス。下ネタ。解散したのは超悲しい。

楽曲の作曲編曲は主に松隈ケンタさんで、言わずもがな超カッコ良いです。

後述しますが、BiSのプロデューサーである渡辺淳之介さんが新たにBiSHというアイドルをプロデュースしており、こちらもBiSマインドを昇華させており、カッコ良すぎると言わざるを得ない。

第19位:太田裕美『木綿のハンカチーフ』

太田 裕美(おおた ひろみ、1955年1月20日 – )は、日本のシンガーソングライター。 本名は福岡 弘美(ふくおか ひろみ、旧姓:太田)。東京都荒川区生まれ、埼玉県春日部市育ち。血液型はA型。夫は音楽プロデューサーの福岡智彦、2男あり。

どうです、この伸びのある声。ちょっと舌足らずな発音。歌声はもちろん、話す声も、聞く者を魅了する。とにかく可愛い。可愛すぎる。

この年代の素朴なメロディにぴったり。神がかったバランスとはこのことを言うのですね。

第18位:ハナエ『神様はじめました』

ハナエ(1994年2月27日 – )は、日本の女性歌手。所属芸能事務所は研音、所属レコードレーベルはVirgin Music。福岡県出身。身長160cm。

耳にした瞬間、引き込まれる独特のウィスパーボイスとキュートなルックスが魅力のハナエ。

真部脩一さんプロデュースの楽曲も多く、シュールだけどポップな世界感にきっと魅了されるはずです。

第17位:ベイビーレイズJAPAN 『JUMP』

ベイビーレイズJAPAN(ベイビーレイズジャパン、BABYRAIDS JAPAN)は、日本の女性アイドルグループ。レプロエンタテインメント所属。

可憐さとか可愛さではなく、アグレッシブさを武器にするベイビーレイズJAPAN。

運営がしっかりしており、良質の楽曲を多く揃えているので、どの曲を聴いても安心感があります。

第16位:さユり『るーららるーらーるららるーらー』

さユり(1996年6月7日 – )は、日本のミュージシャン、シンガーソングライター。福岡県福岡市出身。所属レコード会社はアリオラジャパン。所属事務所はヤマハミュージックアーティスト。

「酸欠少女さユり」をキャッチコピーとし、“酸欠世代”の心情を歌う2.5次元パラレルシンガーソングライターです。自然と震えるような特徴のある歌声を持ち、影のある歌詞の曲が多いのも特徴。

か細い体で目一杯呼吸しながら歌う一生懸命さとその力強い歌声に心が打たれます。

第15位:BAND-MAID『Before Yesterday』

BAND-MAID(バンドメイド)は、日本の女性5人組ロックバンドである。

メイド風の衣装を身に纏い、渋谷のライヴハウスを拠点に活動する5人組ガールズ・ロック・バンドで、コンセプトは「かわいいメイド服とハードでロックな楽曲というギャップが楽しめるツインボーカルバンド」。衣装はメイド服、ライブを「お給仕」、ファンを「ご主人様」「お嬢様」と呼んでメイドの世界観を演出しながらも、ビジュアルとは相反するハード・ロックを基調とした重厚なサウンドを武器にツイン・ボーカルにギター、ベース、ドラムの確かな演奏力であてぶりなしの激しいライヴ・パフォーマンスを繰り広げる。

一見、アイドルバンドかと思いきや、いやいや上手すぎでしょう。めっちゃ実力派ですね。

ボーカルの声、コーラスの声もアイドル系のユニットと違って太く芯の通った声ですね。海外でも受けており、youtubeの動画再生数が他のアイドルと比べて大変な事になってます。。。

後述するBABY METALに通ずる日本的kawaii×重厚なメタルやハードロックという路線は海外ウケするんですかね。

第14位:バンドじゃないもん!『ショコラ・ラブ』

バンドじゃないもん!は、日本の女性アイドルグループである。キャッチフレーズは「カサナルイズム!カナデルリズム!アイドル界のミクストメディア!」

バンドじゃないもんは、バンドサウンドメインのアイドルグループです。リーダーは、神聖かまってちゃんのみさこ。そこにディアステ出身が2名、さらにテラスハウス出演者「ちゃんもも」が加わって、でんぱ組にもが、ピンキーが入った頃のような、これからの伸びを期待させるアイドル。

曲は構成がしっかりしてて、ボーカルの掛け合いもバランスが取れてて、完成度が高い。衣装やMVなんかもディアステ系の魅せ方。でんぱ組とか好きなら、絶対響くはず。さらにイントロや間奏に入るギターリフがカッコ良い。みさこのドラムもカッコ良い。

第13位:こぶしファクトリー『桜ナイトフィーバー』

こぶしファクトリーMAGNOLIA FACTORY)は、ハロー!プロジェクトに所属する8人組女性アイドルグループである。所属事務所はアップフロントプロモーション(旧・アップフロントエージェンシー)。2015年1月2日に結成し、同年2月25日にユニット名が発表された。

レコード大賞・最優秀新人賞の実績を持つ8人組アイドルユニットのこぶしファクトリー。歌唱力、ダンス力は文句なしの実力派揃い。

ハロプロながら、デビュー曲のクレジットにつんく♂の名前が刻まれていないというところが大きな特徴です。新進気鋭の作詞家や作曲家、編曲家を交えた近年のハロプロにおける体制の変化を象徴する1組で、ヒャダインが楽曲提供するなど、今後の展開がとても気になるグループです。

第12位:BABY METAL『ド・キ・ド・キ☆モーニング』

BABYMETAL(ベビーメタル)は、日本の女性3人組メタルダンスユニット。2010年に「アイドルとメタルの融合」をテーマにさくら学院内の派生ユニットとして結成され、2013年にさくら学院から独立した。

海外で猛烈な支持を集めるBABYMETAL。

なんといっても特筆すべきはVo. SU-METALの歌唱力の高さ・安定感・カリスマ性。

脇を固める2人(YUIMETAL、MOAMETAL)の若さ、海外メタルリスナー、フォーラムでの反響の高さなど、海外で人気が定着すれば息の長いアイドルグループとして活動していける気がします。

第11位:大森靖子『愛してる.com』

大森 靖子(おおもり せいこ、1987年9月18日 – )は、日本の女性シンガーソングライター 。初期にはしばしば「激情派」と形容された。2014年途中まで芸能事務所に所属せず、大手レコード会社とも契約せずに活動していた。

天才シンガーソングライター兼アイドル。強烈なネガティブ性と、果てを知らない自己顕示欲を込めた楽曲。ひたすらに生臭い。びっくりするほど生々しい言葉選び。

圧倒的な音楽的知識をもとに冷静に世界を俯瞰していながら、100%等身大の血の通った自分の精神性を曲に同居させるこのセンス。文学者、アーティスト、なんにでもなれる。

第10位:nanoRider『TVいーじー

nanoRider(ナノライダー)は、マッドマガジンレコード所属の、愛媛県在住の2名で構成された女性アイドルグループである。旧名称はnanoCUNE(ナノキュン)。ひめキュンフルーツ缶、FRUITPOCHETTE、AiCune、ならさきゅりの姉妹グループ。

前述したひめキュンフルーツ缶の姉妹ユニットでありながら、決して同じようなアイドルロックをやっているわけではなく、独特の瑞々しさを持つ楽曲が特徴。「Negicco」「初期Perfume」に加え、「でんぱ組.inc」のようなゴッタ煮感も併せ持っているので、この辺のグループが好きな人には、nanoCUNEの楽曲も刺さると思います。

現在14~16歳のグループはどんどん変化を続けていて、一つ一つのパフォーマンスはまさにこの一瞬しか味わえないという刹那的な美しさを感じます。

第9位:森高千里『私がオバさんになっても』

森高 千里(もりたか ちさと、1969年4月11日 – )は、日本の歌手・音楽家(作詞家・作曲家・ドラマー・ギタリスト・ベーシスト・キーボーディスト等で楽器に関してはマルチプレイヤー)・タレント。本名:江口千里(えぐち ちさと、旧姓:森高)。所属事務所はアップフロントクリエイト。

可愛いルックスや派手なコスプレ衣装はもちろんのこと、森高千里の魅力はそのソングライティング能力の高さだと思います。

フォークソングほどベタな歌詞でもないしポップス!と胸を張って言えるほどオシャレでもない。なんのジャンルかわからないけど、等身大の自分の気持ちを歌にしてまとめあげてしまうという能力。

あの鼻声も含めて全てがナチュラルに受け入れられてしまうから不思議です。

第8位:チームしゃちほこ『抱きしめてアンセム』

チームしゃちほこは、スターダストプロモーション所属の、名古屋在住の女性タレントで結成された女性アイドルグループである。略称はしゃちほこ。「ももいろクローバーZ」、「私立恵比寿中学」、 「たこやきレインボー」の姉妹グループ。

しゃちほこの楽しさは圧倒的なノリの良さでしょうね。あとフリコピのしやすさ。作詞・作曲家の浅野尚志さんのプロデュース曲が圧倒的に多く、あのキャッチーさは本当に素晴らしいと思います。

ももクロの2番煎じと言われることもありますが、ももクロの成長過程を知っている人からすればもう一度当時の勢いを一緒に経験したいという人の気持ちもわかります。そのくらいしゃちほこって今勢いのあるアイドルなんじゃないかと思います。その意味でゆずぽんの卒業は本当に残念です。。

第7位:清 竜人25『Mr.PLAY BOY…♡』

清 竜人25(きよしりゅうじんトゥエンティーファイブ)は、日本のアイドルユニット。バイタリティレコード(アリオラジャパン)所属、レーベルはトイズファクトリー。

シンガーソングライターの清竜人とその夫人たち(という設定)による一夫多妻制のアイドルユニット。メンバー全員が「清」姓を名乗る。

最高の幸せを運ぶアイドルグループ、清竜人25。異色ユニットと最初は思われていましたが、その楽曲のクオリティで多くの人からその実力を認められてきたのではないでしょうか。

第7夫人優華の加入で雰囲気も変わったのか、夫人たちも夫人業に慣れてきたのか、だいぶパフォーマンスに安定感が出てきましたよね。あと心配なのは竜人がアイドル活動に飽きなきゃいいなということだけですね。

第6位:BiSH『オーケストラ』

BiSH(ビッシュ)は、日本の女性アイドルグループ。レーベルはavex trax。WACK所属。別名・楽器を持たないパンクバンド。

前述のBiSの後継アイドル。楽曲のカッコよさはそのままに明らかにレベルアップしたのが、メンバーの歌唱力。ハスキーで力のこもった歌声を持つアイナ・ジ・エンドを筆頭に、歌にエモーションを乗せて伝えることのできる面々が揃っています。

スキャンダラスな話題性が先行していたBiSに対し、楽曲の持つ情熱がストレートに広がっていったという印象です。曲はキャッチーだし、振りも覚えやすいし、これで人気が出ないわけない!

第5位:中森明菜『スローモーション』

中森 明菜(なかもり あきな、1965年7月13日 – )は、日本の歌手、俳優。本名同じ。東京都大田区生まれ、清瀬市育ち。明治大学付属中野高等学校定時制中退。研音、コレクション、コンティニュー、N.A.P.C、楽工房を経てFAITH(ファイス)所属。所属レーベルはユニバーサルJ、ユニバーサルミュージック内の私設レーベル歌姫レコーズ。

中森明菜はカッコ良い!!その魅力はなんと言っても誰にも真似できない表現力。

歌によって徹底して表現を変えるその器用さとプロ意識、数多のアイドルの中でも稀有な存在です。人として、掛け値なしに尊敬出来る芸術家です。

第4位:Perfume『コンピューターシティ』

Perfume(パフューム)は、日本の女性3人組テクノポップユニット。アミューズ所属。レコードレーベルはPerfume Records / ユニバーサルJ。

「ポリリズム」のヒット以来、日本の音楽シーンに「Perfume」という唯一無二のジャンルを確立した彼女達。曲、衣装、振り付け、MV、ライブ演出、全てに至って徹底したこだわりを発揮する気鋭のクリエイター集団です。彼らの作り上げる世界観はいつも見ている我々をワクワクさせてくれます。

いつまでもPerfumeの表現の可能性を突き詰めていってほしいです!!

第3位:AKB48『ハート形ウイルス』

AKB48(エーケービー フォーティエイト)は、日本の女性アイドルグループである。秋元康のプロデュースにより、2005年12月8日に誕生した。

AKB48は賛否両論ありますが、これほどまでにアイドル文化を庶民の身近なものに押し広げたのは間違いなくAKBですよね。

私がアイドル文化を好きになったのもAKBからですね。オススメ曲は何と言っても「ハート形ウイルス」。こんなにキュンキュンできる曲もなかなかありません。この頃のAKBは神がかってる。アイドルの魅力が全部詰まった感じ。

第2位:でんぱ組.inc『くちづけキボンヌ』

でんぱ組.inc(でんぱぐみインク、Dempagumi.inc)は、日本の6人組女性アイドルグループ。秋葉原ディアステージの従業員「ディアガール」によって2008年12月に結成され、メンバーチェンジを経て2011年12月25日に現6人体制となる。全メンバーが生粋のヲタク(オタク)的要素を持ち合わせており、キャッチコピーは「萌えきゅんソングを世界にお届け」。レーベルはトイズファクトリー傘下のMEME TOKYO。

これまでのアイドルの常識って、若くて可愛い女の子が、明るくニコニコ振舞うことによって、みんなに元気を与えるという図式だったと思うんです。

でも、でんぱ組は平均年齢がスゴく高い。AKBやモー娘。だったら、ピンキーを除いてもれなく卒業です。

そして、根暗です。全員がヲタクであり、過去に何らかの挫折を経験しています。

完全にこれまでのアイドル像から逸脱しているわけですが、それでも真面目にアイドルとしてのパフォーマンスを磨き続け、ファンを次々に獲得しています。その意味で彼女達が残した功績はとても大きいと思います。

曲としての魅力は意外と知られていないですが、楽曲提供陣の豪華さが挙げられます。かせきさいだぁさんがプロデュースした「くちづけキボンヌ」をこれほどまでに味わい深く歌えるアイドルはでんぱ組.incだけでしょうね。

第1位:ももいろクローバー『行くぜっ!怪盗少女』

ももいろクローバーZ(ももいろクローバーゼット)は、スターダストプロモーション所属の女性グループ。

愛称はももクロももクロちゃん。Zの文字を宙に書いて指を突き出すポーズを常用する。

メンバーは百田夏菜子(赤色)、玉井詩織(黄色)、佐々木彩夏(ピンク色)、有安杏果(緑色)、高城れに(紫色)の5人。

最後は超メジャーな曲ですが、これを超える完成度のアイドルソングに出会ったことがありません。

ももクロちゃんがメジャーデビューを果たしたのはこの曲からでした。今まで水面下で人気を獲得してきたももクロちゃんですがこの曲をキッカケに知名度、そして人気も急上昇しました。

聴いていると明るく楽しくなるだけでなく、彼女達の持ち味であったアクロバティックなダンスを十分に生かせるサウンド。それに加えてメンバーのコールも入れやすいモノノフのことも考えてくれている至極の曲。作曲したのはもちろん前山田健一さん。はじめに聞いた時の衝撃はすごかったなあ。。

最後に!!

そのほかにも気になるアイドルはいるけど、今日はこの辺で。

一つだけでもいいから知らないアイドルの動画をクリックしてみると、あなたの「新しい扉」が開くかもしれませんよ!!



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鷹h氏 (@noaru_takahshi) の戯言

鷹h氏
この記事つくるのすごい楽しかったので、随時更新したいと思います!もしオススメのアイドルがいましたらメッセージ下さい!!

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